2008年7月 1日 (火)

筋肉年齢(筋肉の若さ)

私は、筋肉年齢という言葉を最初に聞いたとき、血管年齢や血液年齢のように数値で若さが示されるものかと思いました。
しかし、筋肉年齢はそのような厳密なものではなく、一定の質問に対する答えから、点数を出し、それによって筋肉の若さ程度を導き出そうとするものらしいです。

そのようにして筋肉年齢を知ろうとするのは、筋肉の若さ程度が、人間の体にとって非常に大切だからだと思います。

その大切な理由や筋肉を強くする方法は、また勉強して、後日に情報提供したいと考えています。


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2008年6月30日 (月)

夏本番、今からでも間に合うダイエット

ご自分の体調を考えながら、無理をせずに実行してください。

継続すれば、必ず良い結果が出ると思います。

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2008年6月27日 (金)

肥満は美しくない。

今日は名古屋へ出かけました。
大都会の駅周辺は変化が甚だしく、地下街では道に迷ってしまいそうです。

人々の多さにも驚きます。
シャツだけの姿の人々がほとんどで、体形がもろに現れています。

中年以上の男性には、腹部の肥満した人々が、まだまだ多いですね。
今のうちはそんなに弊害はないかもしれませんが、高齢になるにしたがって肥満は体のストレスになると思います。
病気が現れる前に、改善されるとよいのにと他人事ながら心配してしまいます。

これから、日増しに暑くなってきます。
この夏をすっきりとした体で快適に過ごしたいものです。

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2008年6月26日 (木)

筋肉年齢

「わかさ 8月号」を買ってきました。
「筋肉年齢」その他私の関心を惹く記事が沢山ありましたので。

筋肉は、とても大切な体の器官といえましょう。
今まで、骨については関心が深かったのですが、筋肉は骨と深いつながりがあるのにどちらかと言うと無関心でした。

また、後ほど感想を書かせていただきます。

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2008年6月25日 (水)

ビタミンCの欠乏が老化を促進する

100歳まで生きる条件―アンチエイジングを科学する (シリーズCura)P.073.白澤卓二著

打撲による体の不調も日毎によくなって来ました。
今日はほとんど全快に近く、体も軽くなり、気分にも明るさが戻ってきました。

自然快癒は、どうしても日にちがかかる様に思います。
しかし、治れば本当にすっきりと以前の健康な状態が戻ってくる気がします。

そして、全快の手前で、少し悪くなったのではないかという状態が出現し、迷いも生じます。
その後で、晴々とした全快の日が訪れます。
これは、私だけの経験でしょうか。

こうした自然快癒に導くためには、基礎体力や栄養が満たされていることが必要だと思います。
私は、ビタミンCをいつもより多めに摂ります。
ビタミンCのことを知れば知るほど、決して欠かしてはならないものだと思います。
私は、オオツカ・プラスワンのネイチャーメイドのビタミンC(左サイドバーのオオツカ・プラスワンにあります)を利用しています。
勿論、第一に食べ物で摂るべきことは言うまでもありませんが、それだけではとても補えません。

但し、以上のことは、骨折やひびが入った疑いのある時には、整形外科のドクターの診察を受けるべきであって自己判断すべきでないことは言うまでもありません。

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2008年6月23日 (月)

人生が変わる食べ方―腸をイキイキさせると体も生き方も楽になる

人生が変わる食べ方―腸をイキイキさせると体も生き方も楽になる

私は、森下先生のご本は何冊も読んでいます。
この本は、まだ、拾い読みしただけですが、実践面ついても踏み込んで書いていらっしゃるように思いました。

一般の考えと異なる見解もありますので、なかなか受け入れがたいとは思いますが、この方面の先駆者でいらっしゃるので熟読の価値のある本だと思います。
私は、完全な実行者ではありませんが、今まで、いろいろと学ばせていただきました。

先生は多分もう80歳を越えていらっしゃるのではないかと思います。
いつまでもお元気にご活躍なさることを願っています。

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様々な健康に関する書籍

お昼に、書店によってあちらこちらの書棚を眺めてきました。
何時ものように健康に関する書籍が並んでいるところは念入りに見てきました。

健康に関する本は、新しいものがどんどん出てきて、見ていても楽しいです。
内容については、一定の良い流れがあるように思いますが、大切なところでの意見の対立も厳しそうです。

ただ、自説を実行して、良い結果を出すことこそが大切であって、他説を批判するだけではあまり意味をなさないと思います。
それに、多少の体に対する負担も、体自体に修正してくれる働きがあるのですから、少食でありさえすれば心配ないようです。

但し、食養生によって、健康体に戻そうとする場合には、その方面の自然療法の先生(一般のドクターでもその素養のある方がいらっしゃいます)のご指導に従って特別の食生活をする必要はあるように私は思います。

それはそれとして、先に述べました良い結果とは、今の時代では、90歳後半から100歳までも元気に生きられることです。
70歳、80歳では普通のことであって、その程度の結果では、健康・長寿の健康法としては充分ではないように思いますが…。

勿論、個人個人にとっては、それもなかなか叶わぬことですので、私は、これからも謙虚に健康法を学び実践していきたいと思っています。


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2008年6月18日 (水)

夏でもひんやりサラサラ★マイルドフィットクール敷ふとん SS2601

呼吸するウレタン!?高吸放湿性で夏でもひんやりサラサラ★マイルドフィットクール敷ふとん S...

この頃は空梅雨模様でしたが、天気予報によりますと、明日頃から、梅雨らしいじめじめした日々が又やってくるようです。

そして、梅雨が明ける頃になれば、本格的な夏がやってきます。
夏といえば、暑さで寝られなかった日々が思い出されます。
夏の安眠は、夏を健康に過ごすためには欠かせないにも拘らずです。

私は、そうした暑い日には、ベニヤ板に、裸になって直接寝ていました。
慣れない方は、なかなか寝付けないと思います。

夏向きの敷きふとんとして商品化されたものも多々あるようです。
ここに載せた「マイルドフィットクール敷ふとん SS2601 」も涼しくて快適に休めそうです。

ただ、どの製品についても言える事ですが、冷やしすぎますと体にはよくありません。
使用する場合には、この点について注意を要すると思います。

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2008年6月13日 (金)

体を動かすことは楽しい。ただ

今日は、晴れて気持ちの良い日でした。
暑くなると予報で言われても、今日は気持ちが害されるほどの暑さではありませんでした。

この頃は健康志向の方が多くなったのか、駅に上るエスカレーターがあっても、隣の階段を歩いて上る中高年の方も増えてきました。
頼もしいことです。

ただ、体は動かすだけでは、疲れて消耗してしまいます。
後に、休養と必要な栄養の補給が大切だと思います。
食物に気をつけると同時に、欠け易い栄養はサプリメントで補給したいものです。

運動に励みすぎて、病気になったり、急に亡くなったりしないためにも。

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2008年6月 9日 (月)

健康法の前提として。

健康法の前提として、生命を尊重し、大切にしなければならないという思想がなければならないと私は思います。

この頃、日本の社会では、生命・人格を軽んずるというか、蔑ろにする傾向があるように思います。

自分の生命を軽んじて、簡単に自殺をくわだてたり、短絡的に他人の生命を奪ってしまっています。
(勿論、社会的要因が根深いことはよく分かっていますが…)

昨日の秋葉原の多人数殺人事件は、その極のように思われます。

自他の生命・人格の尊さを自覚し、生きることの喜びを味わって欲しいものです。

そうあってこそ、健康法は意義あるものになるように思います。


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2008年6月 7日 (土)

抗加齢(アンチエイジング)

今日のネットニュース(時事通信)によりますと30歳以上の男性の約半数、女性は約8割が抗加齢に「興味がある」と回答したとのことです(医薬品製造会社日本イーライリリー社(神戸市)が実施したインターネット調査)。

元気なうちは、歳を感ぜず、気ままに生活するのが人間の常です。
この頃は、肥満の方が多いし、社会的関心も強くなってきましたので、比較的に若いうちから抗加齢に興味がある方が増えてきたのでしょう。

私は40歳を過ぎた頃から年齢を感じるようになりました。
抗加齢その事につきましては、病弱でしたから健康法という形で10代から関心があり、注意してきました。

加齢は人間の活動を鈍くさせます。
体のみならず、知能や感情の働きを年老いさせてしまいます。
早いうちから改善しませんと年齢が進むにつれて、改善の効果が出てきた方とは驚くべき差が付いてしまいます。

私は、これからも抗加齢に関心を持ち、いろいろな方の良い方法をご紹介していきたいな思っています。

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2008年6月 3日 (火)

健康法と検証

検証とは、岩波国語辞典には「実際に調べて証拠立てること」と記してありました。
つまり、一定の効果を期待して、実行したことが、実際に妥当しているか調べることだと思います。

健康法でも、良い結果が出ると思って、実行したことがはたして、自分の場合にそれが妥当しているか否かを検証する、すなわち、調べることが必要だと思います。

健康に良いて思って考えられた基準や方法がはたして実際に正しいのか否かは、検証しない限り仮説に過ぎないのではないかと思います。

通常は、体の具合が良くなったとか、元気になったとか、血色が良くなったとか自己判断しています。
しかし、それではあまりにも、漠然としていて、正確だとは思えません。

そこで、血液検査の結果を見て判断するのが良いのではないかと私は、思います。
血液は、健康状態を示すもののようですし、健康のバロメーターとなるものだと思われるからです。

ただし、私は、こうした科学的方法も限界があると思っています。
私は、100歳以上健康で過ごされた方の生き様が、健康・長寿の良い結果を実証しているのですから、それを尊重し、そこから学びたいと思います。
ただ、個人差がありますのでそれを考慮した上で参考することは言うまでもありません。

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2008年6月 2日 (月)

健康は足裏から!健康ボード

健康は足裏から!健康ボード

足の裏を刺激して、健康度を高めようとする健康法は以前からいろいろとありました。
私の父の頃には、「竹踏み」が流行っていました。
竹を半分に割り、かまぼこ形の竹の上で足踏みして足の裏を刺激するものでした。

また、私が若い頃、実行していたN式健康法では足の裏を指で指圧することが勧められていました。
これを今でも私はお風呂の中で実行しています。

ここに貼りました「健康ボード」も足の裏を刺激する健康器具として簡単に実行できてとてもよいと思います。
足の健康は、体全体の健康の為に非常に大切なので、是非、ご自分にあった方法で実行してみてください。

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2008年6月 1日 (日)

過ぎたるは、なお及ばざるが如し

今日は晴天、こちらでは気温もそんなに高くなく快適な一日でした。
私は、今日は、読書やパソコンで静かに過ごしました。

歩くことは勿論大切なことですが、時には休むことも大切だと思います。

或る高齢者の方が大変お元気で、びっくりするほど遠くまで歩く日々であったそうです。
ところが、その方は腰や背中の骨の具合が悪くなり、車椅子の生活に入られてしまいました。
その後しばらくして、残念ながら亡くなられたとのことです。

過ぎたるは、なお及ばざるが如し、と昔からの言い伝えがありますが、心したいものです。

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2008年5月30日 (金)

血液年齢

わかさ 2008年 07月号 [雑誌]に「血液年齢」P.83.御供泰治先生の記事が載っています。
とても参考になる記事ですので、是非、読んでいただきたいと思いご紹介します。

まず、「血液年齢とは、健康診断の数値から算定する血液の若さを示す指標。血管や内臓の若さも左右する」と書かれています。
「血管年齢」については、前に、ご紹介しましたが、その血管の老化は十中八九、血液の老化によってもたらされるそうです。
心臓病や脳卒中を防ぐためには、血液の若さを示す「血液年齢」を知ることが大切。そして、もう一つ大切なのは、血液年齢は単に血液や血管の若さだけではなく、肝臓や腎臓など内臓の若さを知る指標にもなることです。

そして、血液年齢の算定法は、健康診断の数値をもとに導き出されます。
詳しくは、「わかさ」を読んで頂くことにして、健康診断の検査結果を手許に置き、雑誌に掲載された「血液年齢算定表」の十七の検査項目について、ご自分の数値が「異常値」であれば、その「加算年齢」に示される年齢を加えます。
そして、その加算年齢を合計して實年齢に加えればご自分の血液年齢が導き出されます。

私は、すべての数値が正常でした。(但し、血圧につきましては時間によって多少の変動があります)
この場合には、マイナス点が貰えますので血液年齢は實年齢より若くなります。

そして、先生は、血液年齢が實年齢を上回っていたとしても悲観する必要はなく、生活習慣を早急に改めれば血液年齢を若返らせることが出来ると述べておられます。
この記事の最後に、血液年齢が若返る生活上のコツも記されています。
食生活や運動などについてです。
ご心配の方は、是非、雑誌「わかさ」をお読みください。

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快適な日には、戸外で、体も心も楽しませたい。

こちらは、今日はとても気持ちのいい日になりました。

気温は24℃で暑くなく、薄日が射しています。

こうした日には、体を十分に動かして、体も心も楽しませたいです。

私も、今日は、用事が多いので、今から外出、書き込みは夕方にしたいと思っています。

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2008年5月28日 (水)

自然食で、基礎体力を強めましょう。不足するビタミンは健康補助食品で。

晴れの気持ちの良い一日でした。

ビタミンB6、12、葉酸に関する記事が昨日のニュースにありました。

これらが欠けると心筋梗塞になるリスクが高まるそうです。

何にしても、基本的な栄養を確り摂れば、リスクも減ります。

自然な食事で、基礎体力を強めましよう。

それでも、足りないビタミンは健康補助食品で補いたいものです。

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2008年5月24日 (土)

納得できるものを選びたい(こだわり商品研究所)

こだわり商品研究所

現代は消費者が商品を選ぶ時代です。

体に本当にご馳走になるもの、センスのあるものを選びましょう。

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2008年5月23日 (金)

血液検査の血小板数

今日は東日本各地で真夏日になったと、ネットニュースが報じていました。
私の地方では、まだそれほど気温が高くなく、私の部屋の室温は27℃でした。

これから暑くなってきますと暑さから来るストレスを受けなければなりません。
基礎体力を確りと身につければきっとストレスに耐えられると思い、健康には一層留意していきたいと思います。

そこで本題の血小板についてですが。
かつての私の知識は血小板が少ないと、止血が困難になるという程度のものでした。
友人から聞かれても、それ以上のことは何もわかりませんでした。
ただ、近くの方が、この病気で度々救急車で病院へ搬送されたことをご本人から聞き、重い病気だとは感じていました。
しかし、ご当人は普段は一人で電車に乗って遊びに出かけたりしていましたので、治療によって良くなれば心配はないのかなと思っていました。

わかさ 2008年 07月号 [雑誌]」P.92で東京大学教授の小俣政男先生が「血液検査の血小板数で肝炎や肝硬変の進行度も肝ガンの発症率も推測できるとわかった」と題して記事を書いていらっしゃいます。
詳しくは、是非雑誌でお読みください。

そこで、先生は「この血小板の数を調べれば、肝炎から肝硬変を経て肝ガンにに進む肝臓の状態を把握できるばかりか、肝ガンの発症率まで推測できる」と述べておられます。細かいことは雑誌に載っています。

具体的に血小板の正常値は血液1マイクロリットル中に20万個以上とのこと。
病院での検査報告書では基準値として10.0~38.0としてありました。
私は、肝臓は今まで患ったことはなく、肝機能検査も基準値内です。
しかし、12、3年前に輸血をしていますので、心配でした。
今度の検査では、20.8でしたので基準値内ですし、小俣先生の正常値内でもありますので安心しました。
肝臓は大切な臓器ですので、私流に、これからも食事に気をつけ大切にしていきたいと思っています。

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2008年5月22日 (木)

悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす

昨日は、悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす方法の情報をお知らせしませんでした。
不安に思われた方もいらっしゃったと思います。
岡部先生によりますと、一日の歩数を多くしたり、魚油に含まれるEPAや少量のアルコール類も良いとのことです。

私は、生活の必要上、よく歩きますし、魚や大豆製品を毎日一定量摂るようにしています。
それにワインを少し飲んでいるのが良いのかもしれません。

但し、悪玉コレステロールも大切な栄養素だそうですので、低すぎても良くないようです。
この点につきましては、「わかさ」の他のページに書かれていました(ドクター大櫛陽一先生)。

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2008年5月21日 (水)

コレステロールの検査値が正常でも

まず最初に、詳しくお知りになりたい方は、是非わかさ 2008年 07月号 [雑誌]P.90.「コレステロールの検査値が正常でも、悪玉を善玉で割った値が2.5以上なら動脈硬化が心配」(岡部 正先生)をお読みください。

新しく改定された基準値によりますと、総コレステロール値は高くても問題はないとされ、悪玉コレステロール値と善玉コレステロール値を分けて調べ、コレステロール値は善玉と悪玉の比率が重要とのことです。
したがって、善玉と悪玉のコレステロール値がそれぞれ基準値内で正常であっても安心は出来ないそうです。

この基準に従い、私の検査報告書数値(2008年 4月)に基づいて結果を出してみました。

悪玉(LDL)コレステロール値 110      基準値 140ミリグラム以下
善玉(HDL)コレステロール値   88       基準値 40ミリグラム以上
110÷88=1.25

この値、悪玉指数が2.5以上ですと動脈硬化の危険、すでに狭心症や心筋梗塞を患っている人は、悪玉指数を2.0未満(先に0.2未満とミス記入しましたので訂正してお詫びします)に下げるべきだそうです。
幸いに、私は、1.25ですので正常でした。
ちなみに、私の中性脂肪値は86で、(基準値は150ミリグラム未満)これも基準値内です。


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2008年5月15日 (木)

「経絡リンパマッサージ」からだリセットBOOK

私が読んだ「リンパマッサージ」は紺野義雄氏のお書きになった本です。もう古い本ですので古書しかないようです。

現在はリンパマッサージに関する本は各種出版されています。
そこで、ここに渡辺佳子氏著の「経絡リンパマッサージ」からだリセットBOOKの画像リンク を貼りました。

この本の内容データーには「現代人の心と体のコリを癒し、病気になりにくく免疫力の高い健康な体にリセットすることを目的としたマッサージ」と書かれていました。
大変わかりやすく、写真入で方法も書かれているようです。
素人でも十分に実行できるように書かれていて、効果も良いとの読者の書評もありました。

リンパマッサージについて知りたい方にはとてもよい本だと思います。

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2008年5月14日 (水)

毒出し、肩こり・むくみ・痩身・疲労回復などにキクむくみ&セルライト撃退!リンパマッサージ..

毒出し、肩こり・むくみ・痩身・疲労回復などにキクむくみ&セルライト撃退!リンパマッサージ...

リンパマッサージという言葉は聞きなれない方が多いかもしれません。
しかし、人間の体の中でリンパの流れは非常に大切なのです。

私は以前にリンパマッサージの本を読んで、リンパの流れが体の健康にとってとても重要なことだと知りました。
私自身も、もっとリンパについて、学ばねばならないと思っています。

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2008年5月 7日 (水)

ひざ・腰・踵が痛い‥そんな人におすすめ...かかとサポーター楽歩

【手数料無料】健康は歩くことから!解っているけど‥ひざ・腰・踵が痛い‥そんな人におすすめ...

今の季節は、歩くためには適した季節だと思います。
今歩かなければ、いつ歩くの、と友人に話したことがあります。

ただ、人によっては、ひざ・腰・踵が痛い‥と感じる方もいらっしゃいます。
必要に応じて、足の保護が大切だと思います。

そうした方に、接骨院が開発し、おすすめの「かかとサポート楽歩」がよさそうです。

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2008年4月21日 (月)

安全・安心な食材を産地直送!

生協の宅配パルシステム

安全・安心な食材を産地直送!

玄関先までお届けします

この頃、食の安全性が強く求められています。
家庭にいて、安全な食物を配達してもらえるのは、現在のような世の中では喜ばしいことだと思います。
その上、一人住まいや高齢者等でで買物に不自由な方にはもってこいのシステムです。

安全な食品を産地直送してもらえます。

右サイドバーの「チェックをどうぞ!」欄にもUPしました。


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2008年4月15日 (火)

花粉症マスク

街に出ますと、今日は花粉症マスクを着けている方が非常に多く目立ちました。
すっかり暖かくなって花粉が空中に飛び交っているのでしょうか。

そう言えば、今朝、ラジオの天気予報で、こちらでは本日花粉の飛ぶ量が非常に多いと報じていたことを思い出しました。

私は花粉症ではありませんので気にしていませんでしたが、花粉症の方には大変気になる情報であったに違いありません。

花粉症そのものを治すことが必要でしょうが、花粉を予防することもまずは欠かせませんね。

花粉症にユニ・チャーム 超立体マスク 花粉用スーパー やや小さめ 10枚

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2008年4月12日 (土)

新生活にも健康法

この頃は、毎日が健康的な天候で、うっかりしますと健康に留意することを忘れ、無理しがちになります。
ところが、こうした季節でも、人間の体には病魔が忍び込んでくることがあります。

その病魔を一つ一つ退治し、健康な体を保持し、そしていっそう健康な体を、創りあげたいものです。
それが出来れば、夏の厳しい時期にも負けない体が出来上がるに違いありません。

健康な体でも、うっかりしていますと簡単に壊れてしまいます。
創り上げるには長年の月日と努力の継続が必要だというのに!

新生活の歩きはじめには、継続出来る健康法を一つでも始めよう。

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2008年4月 9日 (水)

生活の軌道修正

葛パワーで素肌美人!飲む緑黄色野菜『ヘリクロゲン』瓶入(徳用120g)10%OFF!

大変暖かになり、過ごしやすくなりました。
ただ、季節の変わり目は、何かと体にも変調がおきると言われています。

健康法とかサプリメントの摂取も体の変調をよく観察して、必要に応じて軌道修正が必要だと私は思っています。
春になっても食事に油類をとりすぎていないかとか、元気に任せて食べ過ぎていないかとか反省しています。

青汁のサプリメントは新鮮な緑野菜の不足な方は欠かさずに摂りたいものです。
私の経験では上に貼りました「ヘリクロゲン」はとてもよかったと思っています。
私のこのココログの左サイドバー「健康補助食品」欄に貼ってある各ECサイトさんにもいろいろな青汁があります。
ご自分に合いそうな青汁を選んでください。

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2008年3月22日 (土)

良いサプリメントを求めて。

寒かった冬は遠くへ去ってしまい、暑い暑い夏はいまだ遥か彼方にあって、今のこの季節は秋と同じように最も過ごしやすい季節だと思います。

自然から来るストレスは少なく、体は軽く健康感に溢れます。

しかし、現に、何らかの不健康の中にいる方は、そんな気楽なことは言っておられません。
治療しつつも、より一層良い方法はないかと捜し求めます。

そうした時に、サプリメントが求められます。
私もそうでした。
それ故に、良いサプリメントを見つけて、ご紹介したいと思っています。

ただ、個人で経験できることは非常に限られます。
それ故に、いろいろと読んだ本の中から、適当と思われるものをこれからもご紹介していきたいと思っています。


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2008年3月16日 (日)

睡眠時間

睡眠時間は何時間必要である、とか言うことは出来ないのではないかと思います。

私の父は、10時ごろ床につき、8時間ほど寝ていたように思います。
特に、午後10時前に寝ることが体の為に非常に良いと信じていました。
当時の学者の説だったと思います。

私もそれに習って10時前に寝るようにしていましたが、今は全く守っていません。
睡眠時間は8時間ほどです。実質時間は7時間ほどかもしれません。

しかし、頭をわりに使いますので9時間程寝ると最も体の具合は良いように思います。

先日、ラジオで睡眠時間は短すぎても、長すぎても良くないと、7時間か8時関説を良いという現在の学者の説を述べていました。

これが標準的な睡眠時間かもしれません。
しかし、人間各自すべてが異なるのですから、一様に時間を決めるわけにはいかないのではないかと思います。

自分の体が休まり、朝から快適に活動できればそれで良いのではないかと考えるのですが、これは私の独断です。

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2008年3月15日 (土)

健康には気の持ちようが大切

暖かくなりました。
まだ、このままの暖かさが続くとは思いませんが、自然は明らかに春の装いをはじめています。
私も、気持ちを春にあわせて積極的に生きたいと思っています。

それが何であっても、熱中できるものを見つけると、人間は途端に元気が出てきて、体も健康に向かって行くようです。

先ほど、ジェロさんのブログを見ていました。
そこのブログに付せられたコメントを読みましたが、ジェロさんの吃驚させられるような活躍ぶりに元気付けられた方たちが多くいらっしゃるのを知りました。

特に、少なからず居るアフリカンアメリカンが夫である方達(在日、在米)やご自分がそのハーフのコメントには胸を打たれました。
また、帰国子女でご自分の立場にidentityをもてなかった方が、ジェロさんから力を貰ったと言う意味のことを書いている方もいらっしゃいました。

人間はやっぱり希望を持って、自分の目指す目的に向かって進むことが体にも一番良さそうです。


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2008年3月11日 (火)

腰痛


腰痛に苦しんでいる方は予想外に多いですね。
若い方も結構いらっしゃいます。
酷ければ病院で検査していただくことも大切だと思いますが、それでもなかなか良くならないと嘆いている方も居ます。

私も、若い頃に腰痛で苦しみました。
何で治ったのか分かりませんが、今では全く腰痛はありません。

自然食に留意して食事に気をつけたことは言うまでもありません。
また、自彊術(「驚異の自彊術―慢性病克服に驚くべき効果!」久保穎子 著)もしました。
私自身はこの体操が良かったのではないかと思っていますが。

自彊術のキーワードでamazonリンクを貼りました。
参考にしてください。

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2008年3月 6日 (木)

寒い日には…。

春といっても、まだまだ寒い日がやってきます。
今日も、昨日の寒さを引きずっているような寒さを感じました。

こうした時期は、油断しないように私は注意しています。
暖かい日にシャツを脱いでも、気温が下がればまたシャツを重ねます。

風邪を引いている方も、ちらほらいらっしゃるようです。風邪は万病の元、気をつけたいものです。
私は、まだ風邪を引いていませんが、風邪気を感じますとレモン汁に熱湯を注ぎ、はちみつを入れて温かいうちに飲みます。
私の経験ではこれは風邪の予防には良さそうです。
自然療法の先生方も薦めておられます。
この知恵は、もう何年も前にNHKの健康番組でも見ました。
たしか、レモンの汁に科学的根拠があるとか話されていました。


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2008年3月 3日 (月)

歯の治療

歯茎が痛んだので、歯医者さんへ行ってきました。,
少しぐらいの歯の炎症は、以前は治療もせずにほかっておいたものでした。

しかし、歯の病気は決して馬鹿にすることが出来ないことが分かってきましたので、この頃は出来るだけ早く歯医者さんに見ていただくようにしています。
歯の炎症が胃の具合を悪くしたり、体に変調を来たすからです。

今度も、歯の治療の結果、原因が分からなかった胃の不調がよくなってきました。

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2008年3月 1日 (土)

健康法も春らしく

日本は四季の変化が著しいので、その為に健康法もそれぞれの季節に適応したものにしないと実効をあげることが出来ません。

この事を力説されたのは自然食の栗山毅一先生でした。
私は、栗山先生の本から教わることが多かった者の一人です。
ただ、私は賛成できないこともありますので、部分的に実行しているに過ぎません。

春には酸味のある夏みかんが良いとか、脂肪を減らしていく必要性など、おぼろに覚えています。

N式健康法のN先生も春はビタミンCが特に必要だからとおっしゃっていたように思います。

実行されるときには、先生方の本で確認して下さい。

そうしたわけで、私も、毎年、春には特にビタミンCの摂取に心しています。

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2008年2月26日 (火)

骨粗しょう症に効くらくらくレシピ


【目次】(「BOOK」データベースより)を見ればこの本の内容のよさがよく分かります。

第1章 カルシウムをとって骨を強くするレシピ(和食/洋食 ほか)/第2章 知っていると安心 骨をスカスカにする「骨粗しょう症」の正体(からだを支える「骨」のはたらき/絶えず生まれ変わっている骨を形成する細胞 ほか)/第3章 ここがポイント 骨を丈夫にする栄養素と食生活(骨や歯をつくる「カルシウム」のはたらき/不足しがちなカルシウム目標は1日600mg ほか)/第4章 身近なところからはじめよう 骨を強くする日常生活の知恵(骨を強くするための3大原則とは/カルシウムの吸収を妨げる「喫煙」は百害あって一利なし/年齢に合わせた運動を行う習慣をつける/骨折を予防するために転ばない生活を心がける)